20250105

京都府南部の田舎から ネコのことを中心に つぶやいています

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ピンボケ写真でも可愛いうちの子(飼い主ばか)

 

生きていれば、いろんなことがあります。

いいことばかりではありません。

逃げたい、避けたい、と思うことも多々あります。

が、

ドタキャンはいけません。

でも、

どうしても駄目なときもあります。

そんなときは、必ず、

迷惑をかけた人や、フォローをしてくれた人に

後で、できるだけ早く、何らかの謝罪や感謝を伝えましょう。

ドタキャン理由を他人の責任にしてはいけません。

 

その際、

関係を悪化させないためウソをつくこともあるでしょう。

でも、時間のつじつまを合わせておきましょう。

すぐにバレます。

 

そんなことを思った昨日。

 

おはようございます。

今朝も冷え込んでいます。

 

 

今日は、残念写真集。

かわいい(はず)なのに、

撮影者の腕がボンクラすぎて、

ボケてしまった写真集です。

 

 

みーちゃん

みー「どこにピントが合ってるのか分からない1枚になっちゃったねぇ~。
次、ガンバだよ♪」

 

 

保護ネコ君

 

あー「ボクのは、お口とオヒゲにピントが合っちゃったんだね~」

 

 

そんな保護ネコ君。

毛布と同化しつつ、フミフミしている動画です。

 


www.youtube.com

 

 

さて、次の日曜は国政選挙。

どこのだれに入れようか、

今週いっぱい、各陣営の主張を見聞きし、決める予定。

 

ちなみに、過去、

ジミンへは1回、

リッケンも1回、

投票したことがあります。

 

ジミンへは、数十年前の京都府議選選挙。

亡父が若い頃にお世話になった自民党の現職府議さんが府議選に出たとき。

 

リッケンは、「ジミン、イシン、いずみけんた」しか選択肢がなかったとき。

投票する人がいない、と言ったら、

家族から「じゃ、ジミンに入れるん?」

→私「ありえん」

→家族「じゃぁ、イシン?」→私「問題外」

→家族「けんたしか、いいへんやん」→私「こいつは、あかん」

→家族「じゃ、じみん?」「イシン?」「消去法しかないやろ」

という流れで泣く泣くリッケンに投票した選挙。

今でも、私の中の黒歴史・・・。

 

今回は、選択肢があり、幸せです。

 

 

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