20250105

京都府南部の田舎から ネコのことを中心に つぶやいています

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一雨ごとに秋深まる。みーちゃんにサバ身だけ食べられる。なでなでうっとり保護猫君。

昨夜から明け方にかけての雨。

一雨ごとに秋が深まる京都府南部地方。

 

我が家の敷地内の植物たちも、秋が訪れ、

冬の準備も始まっているようです。

 

アメリハナミズキの実が赤くなり、

 

オシロイバナの種が大きくなり、

 

今年3回目のツボミが開くミニバラも雨に濡れ、

 

 

ホトトギスが咲き始めました。

 

 

 

薬を避ける賢いみーちゃん

 

昨日は、棚の上の、ニンゲンが届かない場所で、

ひっそりと寝ていました。

捕獲するのが大変で、

2人がかりで、悪戦苦闘すること5分。

なんとか捕獲でき、下に降ろし、投薬完了。

 

 

今朝は、トイレへ行ったチャンスを逃さず、

追い詰めて、捕獲→投薬完了。

 

今朝、いつもはいない場所にいるみーちゃん

みー「昨日なぁ、ここに、サバ缶を野菜と蒸し焼きしたんがあって、
サバだけ、いただいたんよ。
めちゃ美味しくて、
また、ここでサバ缶料理が置かれるのを待ってんねん。」

 

 

そうなのです。

みーちゃんにサバ身だけ食べられちゃったのです。

 

かーちゃんの糖尿病対策の昼の1品は、

サバの水煮缶と残り野菜を入れて蒸し焼きにしただけの簡単料理。

いつも2回分作り、

半分はその日の昼に、残りは翌日の昼にいただきます。

 

翌日分をお皿に入れて冷ましておいたところ、

冷ましていたお皿の中から、

サバ身だけ、

忽然と姿を消していたのです。

 

下の床の上に、魚の燻製のようなかけらがいくつも落ちていて、

オヤツに与えた記憶が無いので、不思議に思って、

お皿の中を見て、気がついた次第。

 

タマネギ・ナス・シメジ・キャベツの芯・パプリカは無事でしたw

少しだけですが、サバ身が残ってました😂

 

ニンゲン用の料理に、みーちゃん、手を出すことが無かったので、

油断していました。

 

今後、気をつけなければ。

 

 

昨夜の保護猫君

 

手でのブラッシングをしてもらいに膝の上に上ってきます。

寝る前の日課になってます。

あー「手でのカキカキが、気持ち良いねん」

 

あー「気持ちよすぎて、とろけるねんな」

 

とろけている顔の口から、

歯が少し出てます。

かわいい(親馬鹿)。

 

 

今読んでいる「レ・ミゼラブル

うん十年ぶりに読んでいるのですが、

寝る前の5分~30分程度の読書時間では、

なかなな読み進められていません。

 

最初の部分の司教さんの説明が延々と続いています。

 

大長編作品。

いつ読み終えることができるのか?

いや、

読み終えられる日は、来るのか???

 

 

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