20250105

京都府南部の田舎から ネコのことを中心に つぶやいています

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保護ネコ君のサービスショットあり。庭の虫たちの秋の姿。

雨降るしめやかな秋の朝。

おはようございます。

京都府南部地方は、終日、雨の予報です。

 

 

今朝の保護ネコ君の大あくびが撮れました!

奇跡的です。

あー「あくび 出そうやねん」

 

あー「大あくび してんねん」

 

あー「サービスショットやねん」

 

 

昨夜も、サービスショットをいただきました。

あー「オシリ ブリブリやねん」

 

 

今朝の4:10、見送ってくれました。

また、夕方ね♪

あー「すずめさんたちは、まだ来てへんなぁ」

 

 

昨日、

畑との境に置いてある金属のアーチの長芋の芋づるに、

可愛い子たちがたくさんいて、

記念の写真を撮りました。

みどり子ちゃん

 

くろ子ちゃん

 

おれんじ模様の茶いろい子ちゃん

 

 

おれんじ子ちゃんは、複数いました。

 

ぶっとりと太って、

しっぽをピンと立てて、

長芋の葉をむしゃむしゃ食べる姿は、かわい過ぎます。

 

とーちゃんに報告したら、

明日、処分しようと思っていた、と恐ろしい返事。

「毒ないし」

「里芋などの芋類を畑に植えていないので実害ないし」

と言って、その行動を止めておきました。

 

無事にガになったら、戻っておいで♪

 

 

根絶不可能な恐ろしい植物=長芋(ムカゴ)

このアーチは、本来、つる性の草花用のもので、

夏はアサガオを誘引していましたが、

落ちたムカゴ(長芋の種)が地中で種芋に生長し、

毎年、

こんな感じで茂るようになりました。

 

 

秋の日の1枚

 

庭の夏みかんの木の下の方に、

たくさんのセミの抜け殻がありました。

彼らは、短い「生」を謳歌できたのでしょうか・・・。

 

 

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