20250105

京都府南部の田舎から ネコのことを中心に つぶやいています

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ハンモックみーちゃん。ジャラシに熱中保護ネコ君。数十年ぶりに観た大河ドラマ

おはようございます。

夜が明けるのが遅くなりました。

 

朝6時。

カラスが かぁ~かぁ~。

雨が落ちてくる どんよりした重く暗い雲。

 

 

tenki.jpによる京都府南部の天気予報。

なんと、30度超えの日がない。

本当に「秋」が来たのですね。

 

 

ハンモックで暮らすようになったみーちゃん

 

ここは投薬もされない安全な場所。

高みの見物も出来ます。

そして、

いつものように態度はデカいです。

みー「お外を見てんねん」

 

みー「右手を垂らすのがポイントやねん。
気持ち良いねん」

 

 

毎晩ジー様に遊んでもらっている保護ネコ君

 

 

あー「毎晩、真剣勝負やねん」

 

 

TVから飛び降りる保護ネコ君

 

ギャアァァァ━━(|||゚Д゚)━━!!!!!!

TVが前後に揺れてるし・・・。 

あー「ネコらしい降り方やろ」

 

 

********************

数十年ぶりにNHK大河ドラマを観る

 

我が愛する「推し」が出演するというので、

昨夜の「べらぼう」の放送を見ました。

 

ストーリーは全く分からず、

前回、売れっ子作家さん(戯作者)が自ら命を絶った模様。

そのお名前は、覚えあり。

高3の時の日本史授業で覚えた有名な戯作者さんでした・・・。

 

今までの回を観ていなかったため、

出演者や役柄、人物相関が分からなかったものの、

最も印象に残ったのは、

冷静・冷徹な「松平定信」。

めちゃ憎らしかったのでした。

 

古川雄大さんの演技がコミカルで、ファンになりそう。

 

我が「推し」は美しく妖艶で、満足満足の放送でした。

 

www.nhk.jp

 

といっても、江戸という時代とは言え、

 女性が体を売り、

 男性がそれを買う

という設定のドラマは、

私の好みでは無く、

こういう設定のドラマを日曜の8時台に流すNHKの意識に嫌悪感があるので、

「推し」の出番が終わったら、観ることはないと思います。

 

 

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