おはようございます。
やっと秋らしい気温の朝。
24度台でしょうか。
外から響いてくる虫の鳴き声も、季節の移ろいを感じさせます。
昨日は、当地(京都府南部)は未明にゴロゴロ音と激しい雨でしたが、
朝には上がりました。
関東の方では降雨被害が出ていたようです。
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昨日のみーちゃんの食べっぷり
朝・・・左から、チュール(完食)、チャオパウチ(1/4ぐらい)
水分補給用パウチ(完食)、カリカリ(9割!!!)

夜・・・左から、チュール(×)、モンプチパウチ(×)
水分補給用パウチ(8~9割)、カリカリ(9割)

昨日のみーちゃんの気分は「カリカリ」だった様子。
夜なんて、チュールとモンプチパウチに口もつけてません。
どうしたの?

キッチンカウンターの上で、香箱座り。
気温が少し下がってきて、香箱座りをするようになってきましたが、
相変わらず、人相悪げのみーちゃんw
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保護猫君の様子
じーちゃんに、ジャラシで遊んでもらってます。
新聞の下に隠れてジャラシを狙ってます。

敵を油断させといてから、
急襲すんねん」
巨体が、隠れきれてませんw
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今朝も見送ってくれました。


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圧巻だった歌声
昨日、大阪中之島のフェスティバルホールにて「レミゼラブル」の「ワールド ツアー スペクタキュラー」を観劇。
歌の圧でホールが震え続けるような迫力ある舞台でした。
フルコスチュームでのコンサート形式。
舞台にはオーケストラ、出演俳優が絶えず座り、
普通のミュージカルとは違った「スペクタクル」な世界が広がっていました。

3階席だったので、上から見下ろした世界が立体的。

終始「英語」なのですが、
舞台の端の左右に日本語の意味が映し出されていました。
(文字数の問題があるのか、けっこう意味不明な内容でしたw)

以前に日本語versionのミュージカル「レミゼラブル」を見た経験がないと、話の流れが少々わかりにくいかもしれません。
最終場面、
死にゆくジャン・バルジャンの前に、
ファンティーヌとエポニーヌの魂が現れ、彼の魂は救われ、
神父の魂に抱きしめられ、神の国へと誘われるシーンは、
見ている私も浄化され、不意に、気高く熱いものがこみ上げてきました。
涙腺が緩みました。

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