20250105

京都府南部の田舎から ネコのことを中心に つぶやいています

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おでぶ猫に見える保護猫君&危険回避能力〈絶賛発揮中〉のみーちゃん

昨日の本降りから一転、青い空がのぞき、蝉の鳴き声が聞こえてくる京都府南部。

 

朝、4:15に母屋から帰ってきたら、

みーちゃんは、すでにキャットポールの最上階ハンモックの中に「避難」していました。

 

今、7:30ですが、降りてくる気配さえありません。

 

みー「寝てんねん」

 

みー「寝てんねんから、起こさんといてや」

 

可愛い・・・。

かわいすぎる。

でも、

起きて、降りてきて欲しい。

 

 

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昨夜の母屋の保護猫君。

 

最近の保護猫君は、ずっと仏間の座卓の下で寝ています。

数百万の高い絨毯(亡くなった義母購入)を敷き布団にして寝ています。

 

6畳・8畳の仏間は、

外向きの廊下の雨戸は2/3は閉めてあって、

暗いし、

静かだし、

室温低めで変化も少ないし、

人もやってこないし、

やってきてもご先祖様の霊だし、

非常に安心して熟睡できる場所のようです。

 

そんな保護猫君の、夜10:30頃の寝起きの顔です。

私がやってきたら、のこのこ出てきました。

 

保護猫君「また、今夜も来たん?」

 

すっごいデブ猫に写っています。

肥満猫ではありませんが、オス猫で、体格がっしり、むっちりお肉が付いていて、

抱き上げると、みーちゃんの倍ぐらいの重さがあります。

 

みーちゃん3キロ、

保護猫君5キロ超・・・。

 

お茶目で、気楽で、脳天気で、いいヤツな保護猫君ですが、

遊び大好き。

とにかくじっとしていなくて、カメラを向けると動くので、マシな画像が撮れません。

保護猫くん「写真、ちょっとブレちゃったねw
というか、
ボクの太ももに焦点が合ってない?」

 

保護猫くん「白猫になったボクwww」

 

もはや、何の画像なのか分からず・・・。

かろうじて猫の前足っぽいものが撮れたのは分かるのですが、

左手前の白い物体は「何、これ?」

まさに心霊写真・・・。

 

こんな感じで、起きているときの保護猫君のまっとうな写真は、ほぼ撮れません。

 

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雨が上がり、

湿度も上がり、

太陽が上がり、

気温も上がりそうな今日。

 

昨日のみーちゃんの写真で「シメ」とします。

みー「では、皆様、いい1日を♪」

 

おまけ:最近のみーちゃんの主食♪

 

チュールは、これ。

 

 

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